エッチな命令で、俺は発情する~恥辱アプリケーション2話ネタバレと漫画感想!

「エッチな命令で、俺は発情する~恥辱アプリケーション2」。

ここではそのネタバレと感想をお届けします。

第2話では祐誠がピンチに…!?

漫画 「エッチな命令で、俺は発情する~恥辱アプリケーション2」「優しくしないで」ネタバレ(Rush!fujoking)

祐誠の携帯にインストールした不思議なアプリには、次のミッションが指示されていました。

そのミッションとは、千紘にディープスロートをしてもらうと言うこと。

しかしディープスロートと言うのは何のことなのかは千紘にはまだわかっていなかったのでした。

夜、寝る前にそのことが気になってしまった千紘はディープスロートというのが何なのかをインターネットで調べるのでした。

スマートフォンの中の動画で、女性が男性にディープスロートをしているのを見て、初めて千紘はディープスロートが何なのかを知ります。

千紘は、きっとこのディープスロートをされている側はすごく気持ちいいのだろうなと思いながら、スマートフォンにイヤホンをつけて動画の男女の行為に集中するのでした。

イヤホンをすると音が余計にクリアに聞こえてきて、思わず千紘は自分の下半身に手を伸ばしました。

そうすると自分の下半身が濡れているのがわかりました。

千紘はそのまま自分のを激しくしごき始めます。

そして発射しそうになる瞬間に、やめてしまうのでした。

千紘は絶頂するときの恐怖感で、いつも途中でやめてしまうのです。

一回でいいから強制的にでも絶頂してみたいと千紘は思いながらその日は眠ってしまいます。

翌朝、千紘はディープスロートと言うものが何なのか調べたと祐誠に伝えました。

祐誠はびっくりするも、自分にはあれはできないと千紘は言います。

しかしミッション不成立の場合はどうなってしまうのかはこの時は誰もわかっていませんでした。

ある時、千紘が酔いつぶれてしまったので、千紘の友人から連絡が入った祐誠が居酒屋を訪れます。

祐誠は有名なモデルだったので周りの人はざわついています。

それをあまりよく思わなかった祐誠は千紘を連れてとっとと帰るのでした。

家に帰ると祐誠は千紘を布団に寝かせようとしました。

千紘は何を思ったかくちびるを重ねるミッションをやってみたいと突然言い出します。

そして2人は唇を重ねて、千紘はミッションをクリアしました。

次の朝、千紘の携帯にはミッションクリアのメッセージが入っていましたが、祐誠はディープスロートのミッションをクリアできなかったのでペナルティーが与えられるとアプリは伝えています。

ペナルティーとは祐誠の過去のスキャンダルが明るみになると言うことでした。

千紘はこれを食い止めなければいけないと思って、寝ている祐誠にディープスロートを試みます‥。

感想

まさに、スマホにアプリをダウンロードしただけなのに‥といったような漫画です。

祐誠はおそらく理由があるとは思うのですが、過去に何らかの傷害事件を起こしている事は確定の様子。
千紘に比べてペナルティーの内容がシビアです。。

ちなみに、千紘が漫画の中でやっていたいわゆる「寸止め」は男子にとっては子孫繁栄に不利なリスクを抱える恐れがあるようです。
なので注意したほうがいいかも。

千紘はメンタル的なことが原因なので仕方がないとは思いますが。。

スマホが千紘の性生活だけでなく、考えまで監視しているところは壮絶でした。

実際の事柄として、某大国では仕草まで監視していると、ある海外記者が現地の人にインタビューして聞いています。
(テレビでは日本の某大学教授が、喉やボトルの振動を読み取るだけで音声に変えられる実験も放送されていたそうです。)

そんな時代性を反映したストーリーにも感じられますね。

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